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女性の潮吹きテクニックを伝授します!
2025/2/21 修正
目次
前回に引き続き、今回は潮吹きをする方法や注意点についてお話をしていきます!
潮吹きの方法
潮吹きは、もともと自然にできる人もいれば練習を重ねることで習得できる人もいます。
適切な準備とトレーニングを行えば、潮吹きができる可能性は十分にあります。
準備物
*水分(水・お茶等)
*ローション
*玩具(指でも可)
*タオル
STEP1:水分を取る
潮吹きは水分を排出する現象なので、事前にしっかりと水分を摂取しておくと成功しやすくなります。
普段よりも多めに水やお茶を飲んでおきましょう。
STEP2:M字開脚をしてリラックス!
潮吹きをする前に濡れても大丈夫なようにタオルを敷いておきます。
その上でM字開脚の体勢をとり、全身の力を抜いてリラックスしましょう。
この姿勢をとることで、お腹で膣を圧迫しやすくなり潮吹きしやすくなります。
STEP3:Gスポットを玩具や指で刺激する
Gスポットは膣の中にある性感帯で、ここを指や玩具で刺激することで潮吹きが誘発されやすくなります。
位置が分からない場合は手のひらを顔側に向けて指を奥まで入れ、指を少し手前に戻した際にザラザラとした感触のある部分を探してください。
興奮すると徐々に膨らんでくるのが特徴です。
Gスポットをトントンと押したり、小刻みに振動させたりして刺激していきます。
ただし、AVのように激しく刺激するのは逆効果になるため優しく丁寧に行いましょう。
STEP4:尿意を感じてもそのまま続ける
Gスポットを刺激すると、尿意のような感覚を覚えることがあります。
しかし、これは尿ではなく潮吹きの前兆である可能性が高いため、そこでやめずに同じリズムで続けましょう。
尿意を感じたからといって激しく刺激するよりも、それまでの動きを継続するほうが成功しやすいです。
また、尿意がなくてもGスポットが膨らんでくること自体が潮吹きの前兆となることがあります。
STEP5:潮吹き完了
潮吹きの仕方には個人差があります。
噴き出すように出る人もいれば、じわっと染み出るように出る人もいます。
また、潮吹きの感覚も人によって異なり「イクのとは違う快感」「何かが弾けるような感覚」の人もいれば「自分が潮吹きしたことに気づかなかった」という人も。
1度コツを掴めば、2回目以降は比較的簡単にできるようになるため繰り返し試して感覚をつかんでいきましょう。
潮吹きをする時の注意点
「潮吹きができる」と認識されると、お客様から何度も要求され体に負担がかかってしまう可能性があります。
「たまに潮吹きしちゃうことがある」という程度にとどめておくといいでしょう。
さらに「潮吹きは優しくトントンと刺激したときにしかできない」と伝えておけば、無理に激しく指を入れられるリスクを減らすことができます。
また、潮吹きを繰り返すことで膀胱や尿道に大きな負担がかかることがあります。
特に力を入れすぎたり、過度に潮吹きを意識しすぎると尿道の締まりが緩くなってしまうリスクがあるため注意が必要です。
まとめ
今回前編・後編に分けて潮吹きについて詳しく解説しました。
潮吹きができることでお客様に喜ばれ、プレイの盛り上がりや指名率アップにつながるメリットがあります。
一方で体質による影響も大きいため、無理に挑戦する必要はありません。
とはいえ、新しい技術を身につけることは自分の強みになるため、興味がある人はぜひ挑戦してみてください。
自分の体と相談しながら、負担をかけない範囲で楽しんでいきましょう♪