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母乳が出るママは需要大!?

2024.11.27
風俗の基本知識

2025/12/18 修正

 

 

風俗の世界には本当にさまざまな背景を持つ女性が働いています。

学生や OL、ダブルワークの女性はもちろん、シングルマザーや既婚女性、育児中のママもいます。

働く理由は人それぞれですが、「短期間でしっかり稼ぎたい」という点では共通していることが多いですよね。

中には「出産後のタイミングで一時的に収入を増やしておきたい」「育児と両立しながら働きたい」と考える女性も多く、実は“母乳が出ている状態”がプラスに働くケースも珍しくありません。

今回はその中でも、『母乳が出る女性の風俗勤務』にフォーカスして詳しくお話ししていきます。

 

 

『母乳』はプラス?マイナス?

 

母乳は“母としての象徴”というイメージが強く、それに特別なフェティシズムを抱く男性は想像以上に多いものです。

さらに、母乳が出る期間は限られています。

産後しばらく経つと自然と分泌量は減るため

 

・母乳プレイができる女性は“期間限定”

・そのため供給が圧倒的に少ない

・だからこそ希少性が高い

 

この希少性が需要をさらに押し上げ、通常料金より高い「プレミア料金」「有料オプション」 を設定しても、ほぼ確実に指名が入るというお店も多いです。

つまり母乳は「強力な武器」ではあっても、デメリットになることはまずありません。

むしろしっかりアピールすれば指名の幅も広がり、効率よく稼げる可能性が高くなります。

 

 

どんなプレイをするの?

 

通常のヘルスプレイ・性感プレイに加え、母乳を活かした特別なプレイを希望されることが多いです。

代表的なものを、少し詳しく紹介します。

 

●授乳プレイ

男性を赤ちゃんに見立て、実際に授乳姿勢を取るプレイ。

いわゆる“赤ちゃんプレイ”の一部として扱われることもあります。

・抱きかかえるように乳首を含ませる

・トントンと身体を優しく叩く

・添い寝しながら授乳風にする

など、雰囲気づくりも含めて楽しむ男性が多いです。

 

●搾乳プレイ

手や搾乳機を使って母乳を搾り取るプレイです。

出てくる量には個人差がありますが、搾った母乳は後述する「ローション代わり」「哺乳瓶プレイ」に使うこともできます。

母乳の量が多い女性は特に人気が高い傾向にあります。

 

●母乳ローションプレイ

母乳は脂肪分・糖分を含んでいるため滑りがよく、ローションの代わりとして相性が良いのが特徴。

・手コキ

・素股

・パイズリ(母乳が流れ落ちる演出も人気)

など、通常のプレイに+αの刺激を入れられます。

 

●母乳シャワープレイ

顔・身体・性器に母乳をかけるプレイ。

母乳の温かさや香り、滴る様子そのものがフェティシズムを刺激するため、「視覚・嗅覚・触覚…全部で楽しめるプレイ」として人気があります。

 

 

母乳を飲ませても大丈夫?

 

結論から言うと、大人が母乳を飲んでも問題はありません。

母乳は本来、赤ちゃんのための栄養価の高い飲み物。

大人が口にしても害はありません。

ただし注意点が一つ。

母乳に含まれる「乳糖(ラクトース)」を分解する酵素は大人になるほど弱くなるため、消化できず腹痛や下痢を起こす人もいます。

特に年齢が高い男性は、乳糖不耐に近いケースが増えるため、下記のことを徹底したほうが安心です。

 

・大量に飲ませない

・様子を見ながら少量ずつ

 

なお、肌に触れる分には問題ないため、ローション代わりに使ったり、身体にかけたりするプレイは心配いりません。

 

 

赤ちゃんはどうする?

 

母乳が出ている=育児中であるということ。

当然、赤ちゃんを同行させることはできません。

そのため、勤務時に赤ちゃんを預ける場所の確保が必要になります。

多くの人妻系・ママ系の専門店では、

 

・提携の託児所

・一時預かりサービス

・ベビーシッター割引

 

などを提供しているケースが多いです。

「子どもがいるから働けない…」と悩むママでも、安心して働けるようなサポート体制が整っているお店が増えています。

育児と仕事を両立できる環境が整えば、母乳時期でも無理なく働くことが可能です。

 

 

まとめ

 

母乳が出る時期に風俗で働くというのは、決して簡単な決断ではありません。

赤ちゃんの預け先や体調管理など、配慮すべき点は少なくありません。

しかし、母乳という希少性の高い特性は需要が非常に高く、短期間でしっかり稼げる強みになります。

受け入れ体制が整っているお店も多く、ママ自身と赤ちゃんの安全を確保しながら働ける環境は拡大しています。

母乳が出る“今だけの期間”を武器にして、無理のない範囲で賢く収入を確保していきましょう。