夜のお店で働くポイント

いまさら聞けない!?風俗の業種完全ガイド
2023/1/11 修正
2025/2/27 修正
風俗で働く際に最も重要なのは、間違いなく「お店選び」です。
お店選びに失敗してしまうと想像以上にストレスが溜まり、お仕事自体が苦痛になってしまうことも…。
どうせ風俗で働くのであれば「自分に合ったお店」で楽しくしっかりと稼ぎたいですよね。
とはいえ、どんなお店が自分に合っているのか最初はなかなか分からないもの。
そこで今回は風俗の「業種」について詳しく解説します。
風俗の「業種」によってプレイ内容や求められるスキル・環境が大きく異なります。
それぞれの特長を理解し、自分に合った働き方を見つけるための参考にしてみてください。
初心者向けの業種
1.セクキャバ(セクシーキャバクラ)
セクキャバは「店舗型」の風俗で、お酒を提供しながら接客するお仕事です。
お客様と楽しく会話しながら、エッチな雰囲気を演出するのがポイント!
・基本プレイ:キス、上半身の愛撫まで
・禁止プレイ:本番行為、フェラ、下半身へのタッチ
・向いている人:会話が好きな人、飲みの席が得意な人
・時給制なので、安定した収入が得られる
「直接的なサービスは抵抗があるけれど、夜のお仕事をしたい」という人にはオススメ!
2.ピンサロ(ピンクサロン)
半個室のソファー席でサービスを提供する「店舗型」の風俗です。
・基本プレイ:手コキ、フェラ
・禁止プレイ:本番行為、素股、脱衣なし(基本はキャミソールや下着で接客)
・向いている人:ソフトサービスで働きたい人、対面接客が得意な人
・時給制なので、安定して稼げる!
・お店に男性スタッフが常駐しているため、安心感がある
・容姿よりも接客スキル重視なので採用率が高い
「夜職に初めて挑戦するけど、なるべくリスクを抑えたい」という人にはピッタリ!
3.オナクラ(オナニークラブ)
「店舗型・受付型・派遣型」の3種類があり、基本的に脱がずに接客する風俗です。
・基本プレイ:お客様のオナニー鑑賞、手コキのみ
・禁止プレイ:キス、フェラ、素股、触られる行為なし
・向いている人:脱ぎたくない人、初心者向けの仕事がしたい人
・性病リスクがほぼない
・容姿や年齢よりもキャラクター設定やオプション可否が重要
風俗未経験でも始めやすい業種なので「とりあえず風俗を試してみたい」という人にオススメ!
4.性感エステ
「店舗型・受付型・派遣型」の3種類があり、リラックス×エロスが融合した風俗です。
・基本プレイ:全身マッサージ、手コキ
・禁止プレイ:キス、フェラ、素股、触られる行為なし
・向いている人:マッサージスキルを活かしたい人、主導権を握るのが得意な人
・マッサージ技術を学べる無料講習あり
・風俗3ない(脱がない・舐めない・触られない)で安心
主導権を握りたい人や「手に職をつけながら稼ぎたい」という人にはピッタリ!
中級者向けの業種
5.デリヘル(デリバリーヘルス)
お客様の元へ出張する「派遣型」の風俗です。
・基本プレイ:キス、フェラ、手コキ、素股
・禁止プレイ:本番行為
・向いている人:自分のペースで働きたい人、移動が苦にならない人
・24時間営業なので自由なシフトで働ける
・「顔出しなしOK」のお店も多い
・移動時間が給料に含まれないことがある
「高収入を狙いたいけど、できるだけ負担を抑えたい」という人にオススメ!
6.ホテヘル(ホテルヘルス)
受付型のデリヘルで、ホテルでプレイするのが特徴です。
・基本プレイ:デリヘルと同じ
・禁止プレイ:本番行為
・向いている人:身バレ対策を重視したい人、回転率を上げて稼ぎたい人
・受付時に写真確認ができるため指名率がアップ
・移動が少なく、効率よく稼げる
「とにかく効率よく稼ぎたい!」という人に最適!
7.ファッションヘルス
店舗型の風俗店で、お店の個室内でサービスを提供する業態です。
・基本プレイ:キス、全身リップ、フェラ、手コキ、素股
・禁止プレイ:本番行為
・向いている人:身バレを避けたい人、安全に働きたい人
・スタッフのサポートがあるためトラブル対応がしやすい
・営業時間が12時までと限られているため、深夜帯には働けない
「トラブルを避けながら安定した環境で働きたい!」という人におすすめの業種。
8.ソープランド
風俗で唯一本番行為が認められているお店です。
・基本プレイ:本番、洗体、マットプレイなど
・向いている人:とにかく高収入を狙いたい人
・収入が風俗業界トップクラス
・性病リスクが最も高いため自己管理が必須
「とにかく稼ぎたい!」という人には最強の業種。
まとめ
風俗には様々な業種があり、それぞれにメリット・デメリットがあります。
・「どんなプレイができるか」
・「どのくらいの収入を得たいか」
・「どんな働き方をしたいか」
これらを考え、自分にピッタリの業種を見つけることが大切です。
同じ業種でもお店ごとにルールや環境が違うため、気になるお店はいくつか比較してみましょう!