夜のお店で働くポイント

ロングコースって、何すればいいの!?
2025/1/28 修正
風俗店でのロングコースは、一般的に120分以上のコースを指します。
「そんなに長い時間、どうやって過ごせばいいの?」と疑問に思う人もいるかもしれません。今回は、ロングコースの特徴と過ごし方についてご紹介します!
ショートコースとロングコース
風俗では時間制で遊ぶのが基本です。
主なコースの違いは下記になります。
*ショートコース(40~60分)
スタンダードな時間設定で、短時間で効率よく遊べる人気のコースです。
時間と料金が手頃なためサクッと楽しみたい人に最適。
*ミドルコース(70~90分)
少し余裕をもった時間設定で、いちゃいちゃを楽しみたいけどショートコースだと少し物足りないという人に人気です。
*ロングコース(120分以上)
長時間遊べる特別なコースで120分以上のコースを指します。
60分単位で時間を延長できることが多く、中には300分や420分といった超ロングコースも存在します。
時間が長い分料金は高めですが、それでも「もっと一緒にいたい!」というリピーターが多く利用します。
ロングコースを利用する心理は?
ロングコースを利用するお客様の多くは「プレイだけでなく、もっといちゃいちゃしたい!」という気持ちを持っています。
普段の短時間コースではできない会話やまったりとした時間を楽しむことが目的です。
一方で、長時間の利用を武器に本番行為を要求する悪質なお客様も存在します。
そのような要求をされた場合は毅然と断りましょう。
次回もロングコースで指名してもらえるかも…と甘い言葉に惑わされないようにしましょう。
➤本番強要されないための注意点はこちら
パターン1:時間いっぱいいちゃいちゃ
時間たっぷりいちゃいちゃするのが基本の過ごし方です。
また、普段はサクッと済ませるシャワーも湯船に浸かりながらまったりと過ごせます。
時間に余裕があるからこそじっくりトークができ、お客様により満足してもらえるのがロングコースの醍醐味です。
パターン2:店外デート
デートコースを用意しているお店であれば店外デートも楽しめます。
カラオケ、ドライブ、ショッピングなど、デートを楽しんだ後にプレイをする流れが人気です。
時間の使い方に悩むことなく過ごせるため、ロングコースでデートを楽しむのもおすすめです。
パターン3:お泊りコース
6時間や10時間のコースってなにするの?と思う女の子もいると思います。
深夜から朝方にかけて一緒に眠ったり朝を迎えたりと恋人と過ごすような特別な時間を共有できる点が人気です。
もちろん朝にもう1度プレイをすることも可能です。
まとめ
ロングコースと聞くと「特別なことをしなければ」と思うかもしれませんが、実は普段通りで大丈夫です。
シャワーを湯船に浸かる時間に変えたり、短いピロートークをじっくり楽しむといった「いつもより少しだけ贅沢な時間の使い方」を心がけるだけで十分です。
ロングコースを予約するお客様は、特別な体験を求めているのではなく、いつものあなたと長く過ごしたいと思っていることを忘れないでくださいね。